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布団の中の備忘録

真夜中に思った事や体験した事を書き連ねる場所 ご連絡はこちらまで:echo0◆hotmail.co.jp  (◆を@に変換してください)

不安な心と暖かい食べ物の関係

こんばんは、今日も寒いですね。

 

現在新しい仕事先での仕事の練習(復習?)と確定申告の製作でドタバタしていますが予想以上に外で働くことへの負担がでかいなぁと個人的に思ってしまいました。

 

現在のバイトはある程度で見切りをつけて、新たな会社を求め就活をまた復活させようかと考えていますが、この状態ではたして使い物になるのだろうか、また精神的に窮地に立たされ会社に迷惑かけて辞めてしまうのではないかと不安で立ち止まってしまいます。

 

そんな事で悶々としていましたが、不安になってはいけないと思い暖かい飲み物を飲んで少し落ち着かせました。

 

 

ある本か雑誌か忘れましたが精神と体温の関係の記事を読んだことがあって、そこには「不安にさいなまれたらとりあえず暖かくする、空腹ならものを食べる」と書かれていました。

「寒さや過度の空腹は精神を弱らせる」と。

その言葉を見てから私はできる限り暖かいものの力を借りています。

 

といっても、お金もないので暖かいお湯をちまちま飲んだりしてるだけですが(個人的感想になりますが、)効果はあると思います。

暖かいものに触れるだけでもこんなにも安心するのだなぁと。

 

余りにも切羽詰まっている時はすぐには効果が出てこない時もありますが、「これが自分を安定させてくれる」と思うだけで(プラシーボ効果かも知れませんが)結構支えになるものです。

ちょっと不思議で面白い。

 

何の本だったかなぁ…なんとか思い出したいです。

他にも手軽に精神を安定させる方法があるなら探してみたいな…

 

 

それでは、今日はこの辺で。

おやすみなさい、よい夢を。